わたしが勤める住宅売買の会社
わたしは住宅売買の会社に勤めています。
わたしが勤める住宅売買の会社は新築戸建て一軒家、新築マンションの販売、中古戸建て一軒家、中古マンションの販売、中古マンションの買い取り、マンション投資などの住宅に関わる全般のビジネスをしています。
その会社でわたしは主に新築戸建て一軒家、新築マンションの販売の営業をしています。
会社が新築戸建て一軒家やマンションの情報を新聞の折り込みチラシやインターネットに掲載して、その情報を見た方からの問い合わせに対して対応していくのが、基本の営業になっています。
問い合わせがある人は購入したいと言う基本的な購買意欲があるので、その人が求めている条件や思い抱いている物件に近い物件を紹介できるかが営業のポイントになります。
たまに何となくそろそろ賃貸マンションとかに賃料を払っているなら買ってしまった方が言いと言う考えでの問い合わせもありますが、全てに対してその人の考えをわかり、その方向の提案を出来れば高い確率で売ることができます。
ただその人が物件を買うだけの資金力とローンの審査に通るかも大きなポイントでこれによって物件を売れないとなると営業としてはキツイ結果となってしまうのです。